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Mimosa NearPoint™ for Microsoft Exchange

 日本語版

ミモザシステムズと日本でのディストリビュータであるマクニカネットワークスは日本語版NearPointの販売開始をアナウンスしました。マクニカネットワークスはネットワークハードウェア、ソフトウェア、テレコム、ストレージなどのソリューションを20年以上販売しており、日本のマーケットに対してソフトウェアの日本語化をして提供しています。マクニカネットワークスは世界中でコンテンツアーカイブマーケットを変革するMimosa Near Pointの日本語版を販売・サポートします。.

 我々はすばらしい販売システム、長年に渡る製品のローカライズの経験と大手SIerとの強力なパートナーシップを持つマクニカネットワークスと仕事ができることを喜ばしく思っている。“ミモザシステムズのPresident & CEO T.M. Raviは述べています。

マクニカネットワークスは、日本の顧客に世界中の顧客が我々に期待するファーストクラスのサービスとサポートを提供するでしょう"

J-SOXによるEメールアーカイブの必要性

アメリカの企業と同様に、日本の企業は200841日に発布された日本版の企業会計法であるJ-SOXの対応に迫られています。J-SOX、企業がメールとドキュメントをよりよく管理するためにそれらのコンピュータ・システムを強化することや長期間の情報の保管、従業員がアクセスした情報にタブをつけることを必要としています。J-SOXMimosa NearPointのような次世代のコンテンツアーカイブソリューションに対する強い需要を創出します。

Mimosa NearPointは重要なビジネスや継続的なコンテンツアーカイブの要求に対し、データ保護、ディザスタリカバリ、ストレージの最適化を一元的に提供します。NearPointはオペレーションコストを下げながら、JSOXの遵守 、ビジネスの継続性、エンドユーザによる検索を可能にします。

日本の企業がJ-SOX対応するためのもっとも大きなチャレンジはEメールの情報を管理する必要に迫られていることである“マクニカネットワークスの宮袋正啓社長は述べている。”日本の市場はNearPointのようなワールドクラスのEメールアーカイブシステムを切望しており、それはJ-SOX遵守のためだけでなく、彼らのストレージ環境を効率化し、コストを下げるためでもある。“

次世代Eメールアーカイブソリューション

MimosaNearPointソフトウェアを通じて統一化されたEメールアーカイブソリューションです。適切なEメールアーカイブは データ保護と同様にどのようなサイズのどのような業種の企業においても重要です。Mimosa NearPointはストレージ環境を効率化し、コストを下げることのできる次世代のEメールアーカイブシステムソフトウェアです。NearPointはすべてのメールデータをキャプチャーし、保有と配列のための正しいルールを適用しながら無限のメールボックス容量をユーザに許容し、内部調査のためのメールデータの簡単なセルフサービス検索と発見を容易にすることによって、過程を管理します。

キーベネフィット

すぐコンタクトください!

Mimosa NearPoint日本語バージョンに関するさらに詳しい情報が必要な方は、 japaninfo@mimosasystems.com.までコンタクトください。